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2009/04
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エコビレッジ国際会議とは
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エコビレッジ国際会議が4月24日~26日(2009)に青山の国連大学で行われた。
私も25日に参加した。大変興味深い内容だった。

そこで、参加した内容の感想を紹介する前に、そのイントロダクションとして主宰者の日本大学の糸長浩司先生がこれから行われる会議の内容を紹介したものがYouTubeにありましたのでそちらをご覧ください。


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「環境に負荷少ない生活のあり方」をテーマに東京で会議
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「毎日新聞 2009年4月20日 東京朝刊」によると2009年4月24~26日に「エコビレッジ国際会議」が東京であり、「環境に負荷少ない生活のあり方」が討論されるという。

 環境に負荷の少ない暮らしを追求する「エコビレッジ国際会議TOKYO」(毎日新聞社など後援)が24~26日、東京都渋谷区神宮前5の東京ウィメンズプラザなどで開かれる。今年で3回目。「スローでエコなライフスタイル」を目指し活動する人々と「持続可能な社会」のあり方を討論する。



 過去2回行われたというが、まだ参加したことがないので、なんとも言えないが、その中でエコビレッジの例としてあげられている、「木の花ファミリー」(静岡県富士宮市)「フィンドホーン」(北スコットランド)は運営している人から話を聞いたことがあるので、興味があるところだ。

私も時間があれば行きたいと思っているが、皆様もよかったら行ってみて感想を教えてほしいと思う。

日時: 2009年4月24日(金)~26日(日)
場所: 東京ウィメンズプラザ(ホール、視聴覚室、第1会議室)、国連大学(エリザベスローズホール、レセプションホール)、地球環境パートナーシッププラザ
主催: NPO法人ビーグッドカフェ
詳しくは http://begoodcafe.com/main/ecvc2009


雑誌(「GINGER」)創刊の新聞記事に思う。
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 女性雑誌「GINGER」(幻冬舎)が創刊されたらしい。「YOMIURI ONLINE(読売新聞)2009/4/6」に記事が載っていた。

 「顰蹙(ひんしゅく)は金を出してでも買え」をモットーに16年前に会社を設立、『大河の一滴』『ダディ』など、ミリオンセラー14冊を世に送り出してきた社長の見城徹にとって、女性誌創刊は長年の悲願だった。

 創刊の決定は、1年前にさかのぼる。主婦の友社時代に「Ray」や「mina」の編集長を務め、「雑誌の読者と向かい合うことが何より好き」という、根っからの「雑誌人間」、片山と向き合った。

 「お前の作りたいものを作れ」

 「絶対、売ってみせます」

 いわば、社長と編集長の「心意気」で、月刊の新雑誌がスタートした。



 新創刊をするのは幻冬舎であってさえも大変なものであるらしい。というのはここのところ、休刊数が創刊数を上回るという、雑誌にとっては“冬の時代”で、1997年をピークに、雑誌販売額は、前年割れが続いているからだ。だから、広告を取るのは大変だったらしい。

 広告主にも、なぜ今、雑誌なのか、勝算はあるのか、を説得力あるデータで示す必要があった。だが、その船出を、さらにリーマン・ショックが襲った。

 「おつきあいしたいのですが、今はリスクを取ることができません」。広告局長の藤村友信は、何度、この言葉を聞いたかしれない。「広告を出すこと自体を見直している状況で、実物のない雑誌を売り込むことは困難を極めました」



 その広告も発売2週間前に目標を達成し、21万9000部という大部数も、堅調な出だしを見せているという。
 創刊、あるいはリニューアルをする際は、どれだけ社内、関係会社、関係グループの衆知を集められるかが、成功の鍵となるだろう。企画が独りよがりになるのを避け、いかに一般的にするか、独自性を出すかである。一般的というのは、一般的な強い関心事ということで、一般人の心を一つのキーで串刺しにできるかどうかであろう。

ネット利用者9000万人を超え、ブロードバンド利用73%に
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読売新聞(OMIURI ONLINE 2009/04/05)にによると

日本のインターネット利用者数(推計値)が初めて9000万人を超え、4人に3人まで普及が進んでいることが4日、総務省が今年1月に実施した通信利用動向調査(2008年末時点が調査対象)でわかった。



いよいよインターネットを使った情報伝達が当たり前になってきつつあるようだ。ただ、積極的に使っている人がそのうちどれぐらいいるかは不明だ。私は消極的利用がかなりの数いるように思っている。文明の利器を十分に使えるようにしたいものだ。

イメージ通りに手足が動くロボットの発明
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読売新聞(OMIURI ONLINE 2009/04/01)

 頭の中で動作をイメージしただけで、人型ロボットの手足などを動かすことに、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)とホンダなどの研究チームが成功した。



と紹介されていた。

これは手足が不自由になった人には朗報のように思う。こういった福祉に応用できる科学の進歩はありがたいことと思う。技術は使いようですもの。私はとても発明は出来ないので、せめていろいろな発明を少しでも生かせるようになりたいと思っている。

きれいに舗装された「千鳥ケ淵」で花見
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東京は、きょうが桜の満開の日になった。となりの神社の前の桜の下では、18時ごろには宴が始まっているようだった。盛り上がった声が窓越しに聞こえてくる。昔は、そこでの宴にも参加したことがあるし、有名な青山墓地の宴にも参加したことがあるが、最近は宴に参加しないできている。

仕事も夜になってやっと目鼻がつきそうになってきたとき、妻から電話があった。家族みんなで花見に行こうということだった。私も現地にむかうことにして電話を切った。

行った場所は、これまた有名な皇居横の「千鳥ケ淵」だ。この場所には、いままでも何度か行ったので私たちにはおなじみの場所だ。ついたところ、いつもより人は少ないと思ったのと、やけに道がきれいだと思った。舗装されているのだ。そう今までは砂利道だったので怪我する人もいたのかもしれない。でもどうも風情がない。そう思った今年の花見だった。

窓を開けて周りの空気を吸い込みましょう。
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インスピレーションで感じたことを書いてみます。

きょうは4月の最初の日。とても新鮮な日。
目覚めたら窓をあけましょう。そして胸いっぱいに外の空気を吸い込みましょう。
どんな感じがしますか?

いままでと違う新しい空気に気づきましたでしょうか。
雨が今にも降りそうな感じではありましたが、桜は十分に咲いているように感じました。

私たちはもっともっと大いなるものを信頼し、それを強くしていくことが必要なのです。岩のように堅く信じられるようになるまで強くすることが大事なのです。

これからどんどん良くなっていくのです。抵抗しないで、ただそれを受け入れるだけでよいのかもしれません。



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