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2019/08
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お昼はソーメンです。
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会社にちょっとした料理コンロがあるので、そこでソーメンをゆがいて食べました。いまどき珍しいざるもあるんです。ひとりで作るとちょっと多めに作ってしまいますね。


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渋谷でお魚を食べました。
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暑気払いをしました。はじめて行ったお店でしたがおいしくお話しできました。このお店の品の良いところは、おいしい上に何の魚か書いてくれているところですね。


わが家のホワイトデー
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わが家のホワイトデーは、私にとって大イベントだ。というのは家族5人中4人が女性であり、バレンタインデーには、みんながプレゼントをくれたからだ。

今日は、夕方仕事で渋谷に出るのでデパートで買ってくることにした。

思ったより高価のもので大奮発でした。でも家族への感謝として快く購入して、お裾分けもいただきました。とてもおいしかったです。

きょうはバレンタインデーでしたね。
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きょうは、土曜日のバレンタインデーでしたので、妻とどこかに行けるといいなあと思っていた。

いつも拝見している谷口雅宣先生のブログ「小閑雑感」を見ていると、偶然、私もお手伝いしたころがある画家(書家であり、デザイナーでもある)宇治知也子さんの「50年目グループ展」に行ったことが書かれていたので、そこに行って帰りにその同じブログで紹介されていたお店で食事ができれば良いと思った。

そういうことで、そのように提案したところ、妻から「OK」をいただいたので、出発することにした。

その画家の方は、ずいぶん前から本の制作を通して、存じ上げてはいたが、電話では話したことがあってもお会いしたことがなかったので、ひょっとしたら会えるかな、という思いもあって行った。

場所は、すぐ分かって、会場に入ると、一人のかたが受付にいて、歓待してくださった。ちょうど、グループ展に出品されている皆さんの写真があったので、その方のお名前を言って、この写真にその方は載っていますか? とお尋ねしましたところ残念にも載っていなかった。

その方は、そういえばずいぶん前の入学当時の写真があるというので、お見せいただいた。

なんとなく、イメージをいただいて満足してそこを後にした。展示していた絵は、風景の絵や人物のもので味わいのあるものだった。

「50年目グループ展」の紹介ページには次のような主催者の言葉があった。

出品者からの一言:当時、卒業しても、「渡る世間に」相談相手なく、打ち合わせ相手に女性無くでも、後進者の『道』になる事を夢みました。「デザインの展覧会」を女がやると、珍しがられて、週刊誌や(女性自身)雑誌(世界文化情報)新聞(東京.日経)が取材してくれました。当時の名前を『グル-プ25時」といいました。 faxもメールもコピーも無かったときの作品を見て下さい。



そのあと行こうと思っていたお店(「レストラン サカキ」)は、いつものサービスランチメニュー(牡蠣フライランチ)はなかったので、今回はやめることにした。

そして、すこし歩いて、そば屋さんに行って、ランチをいただいた。

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東京の中心にも緑があるよ。
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東京の真ん中に「東京ミッドタウン」という新しいビルディング街がある。

会社の近くなので良く行ってもいいようなものだが、今日は家族でバレンタインチョコの下見で行った。いろいろなチョコは確かにあったようだが、家族の女性陣の気に入ったのかどうか。

その街の横は、公園になっている。昔も公園だったのだが、新しい街になった時、拡大されている。結構芝生で良い感じに思うけど、どうだろうか。この地にふさわしい木を植えるという気配りがあればなお良かったとは思う。

就活-合同説明会に参加して
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12月2日と、12月3日とはじめて、会社として合同説明会(「合説」と略するらしい)に参加してきた。2010年3月卒業の学生さんが対象の会だったので、今大学3年生ということになる。

なんせ初めてなので、やり方をおしえてくれる人もいないし、配布する資料作りから、手探りだった。小社には、会社案内のようなものがないので、募集要項をかいたペーパーをつくり、会社の説明をするためにパワーポイントのデータをつくって用意した。

始まる前は、一人も来てくれなかったらどうしようと、やきもきしていた。そして、最初、お話しするときは大変緊張した。そうしているうちに、お話し聞いて良いですか、と女の子がリクルート服を着て二人連れでやってきた。とにかく、「出版ってどんなものか、知っている?」と呼びかけながら、用意したパワーポイントのデータをつかって説明した。

なんか分かってくれたような気がして、とても安心した。そして、いまどきの学生さんがとても、素直なのに驚いた。こうして、2日間を終え、初日が十数名、二日目が二十数名の学生さんとお話した。

たいへん有意義な経験をすることができたと思う。

2009年3月卒業の新卒の募集もしているので、ぜひ応募してほしいと思う。

  採用案内はこちらにあります。


だんだん涼しくなってきましたね。
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前に栗きんとんのことを書きましたが、今年はまだ残念なことに栗きんとんを食べていません。東京で、栗というとモンブランという感じですね。

洋菓子は、やはり東京の方が、おいしいような気がします。最近はパテシエとか、人気でもあるので見た目もきれいなケーキが多いように思いますが、モンブランといえば、私は文句なしに、銀座のアンジェリーナをあげます。

値段もけっこうしますので、想像したものより大きかったこともあり、まあ値段はしぶしぶ納得していますけど、味は、とってもおいしいいです。下地はかりっとしたメレンゲです。

  ・アンジェリーナ(銀座プランタンの2階)

デミサイズ(税込473円)もあるので、銀座に行かれたら、お試しください。

食籠に入った「栗きんとん」
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もうすぐ9月になりますね。
そうすると下旬から10月にかけて、「栗きんとん」の季節になります。
みなさまは、「栗きんとん」といえば、岐阜・中津川を思い浮かべるかもしれませんね。

でも、私はある京都の和菓子屋さんの「栗きんとん」を思い浮かべます。
その写真がないのでお見せできないのが残念です。

学生時代、京都でお茶をならっていたのですが、ちょうど今言った時期に行くと、食籠(じきろう)に入ったほんのり色づいた「栗きんとん」が入っているのです。それを食べときから忘れられない味になりました。

翌年から、夜の遅い時間に行って、最後の客になるようにねらいます。そして、最後に残った食籠の「栗きんとん」を2、3個いただくのです。持ち帰るのではありません。その場でいただくのです。それはそれはおいしい至福のときだったのを思い出します。

そのお菓子屋さんは二条駿河屋さんです。

参考)二条駿河屋 http://www.geocities.jp/kyo_gasi/hitigiri/hitigiri.html

こんな感じもありですよね。
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こんにちは。
きょうはたまたまネットサーフィンしていたら見つけました。

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タイツくん」というサイトです。

とても面白いサイトでした。このようなサイトを作る人って?と興味をもったわけです。
このサイトの製作者のプロフィールをみると以下の感じです。

・・・法学部を卒業し、銀行に入社。エリート組織の末端として外国為替に従事するが、どうにも朝が苦手でモテモテ生活を断念。その後・・・マックと出会って考え方を変え、会社を設立した。



やはり、大手銀行は「モテモテ」なんだなあとうらやましく思うとともに、朝が苦手なんだ、とも思いました。そして、いろいろあってこのような面白い表現をされているのかな、と思った次第です。

また、遊びに行きたいサイトでした。

いまどきの造語、そしてブログについて
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いまどきの造語について、みなさまはどう思っていますでしょうか。

『KY式日本語』(大修館書店)で、ローマ字語がなぜ流行るのか、と副題にもありましたが、みなさんはどう思われますか。

昨日は、次女の高校の授業参観がありました。そこで妻と一緒に、出かけていきました。ちょうど「現代国語」の途中でした。みんなで造語をつくろう、という授業でした。

黒板の説明を読むと、グループに分かれて話し合い、応募したい造語を一つ決めて、班長がその造語の品詞や用例や類語を発表し、その後、クラスの応募する造語を一つに決めるというものでした。

どうも、大修館書店が主催する「もっと明鏡大賞 みんなで作ろう国語辞典!」に応募しようというもののようでした。

その中で、注目したことは、造語を作ることの楽しさを認めた上で、造語によって誹謗中傷にならないようにと先生が言っていることでした。つまり、誹謗中傷したり、特定の個人を攻撃したり、いじめはいけないと言っているのでした。

先生が言うのは有名料亭の名前を入れた「○○る」はよく出来た造語だといっていました。

・【○○る】 人に責任を擦り付けその場を乗り切る事。

というような意味がいくつかのブログで解説されていますが、それがなぜ誹謗中傷にあたらないかというと、その有名料亭は私企業ではあるのですが「公人」といえるので、報道などにより「してはいけないこと」をしていることが誰にでも分かるから、誹謗中傷ではない、ということでした。おそらくそのようなことだろうと思いました。

これは、ブログを書くときにも注意すべき点だと思いました。さらにプラスしていえば、いい点を見つけて書くといいと思います。

プロフィール

楽多郎

Author:楽多郎
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